だってワクワクなんだもん♪ 仙台生活
イトウちゃん。さん

2014/03/15 18:31

RSSフィードを自動生成するには・・・

RSSフィード(新着記事リスト)は、いまのところ、作成していないとのこと。

機能が提供されるまで、
無料ツールで自動生成できたらいいなぁと思って検索したら、
どうやら Feed43(英語サイト) というのがよさそう。

とはいえ、英語はからっきしダメダメなワタクシですので、
日本語のサイトを参考にやってみました!(^^)!

<参考サイト>
 ・RSSを作成して外部サイトの内容をページに埋め込む方法 | miyuk1.com
 ・RSSフィード自動作成サービス Feed43の使い方 - zxaの日記

 

仕上がりはこんな感じになりました。 >> http://feed43.com/5461240762775414.xml
うーん。これでいいんだろうかと、まだいじったりしてます。

 

ここから先は、呪文のような文字ばかり並んでますので、
興味のないかたは読み飛ばしてください(^^ゞ

手順や設定はこんな感じです↓

・Feed43 の画面で、[Create your own feed]をクリック

 ※まずは、テスト用ということで、この説明では、アカウントをとっていません。
  アカウントを作成しとかないと、編集用URLがわかる人ならだれでもさわれると思うので、
   実際に使うときには、アカウントをとったもの使ったほうよいかもしれません。

・設定画面

【Step 1】
Address欄に、ブログのURLを入力
私に場合は、 https://kacco.kahoku.co.jp/author/kininarimasu
Encodingは空欄のままで、[Reload]ボタンをクリック

【Step 2】
Global Search Pattern欄に、呪文のようですが、下の行を貼りつけ
{%}{*}

Item (repeatable) Search Pattern欄には、こちらの行を貼りつけ
<li class="{*}"><a href="{%}" class="{*}">{*}
<div class="entryImg" style="background-image:url({%});"></div>{*}
<p><span class="date">{*}</span><br>{*}
<strong class="xxlarge">{%}</strong><br>{*}
{%}</p>{*}
</a>{*}</li>
{*}

貼ったら、[Extract]ボタンをクリック

Clipped Data欄に要素ごとに番号が割り振られ、表示されます。

【Step 3】
Item Content Template欄へ、どうRSSデータを作成したいかを
入力します。
私のRSS指定は↓このようにしてます。
<a href="{%1}" class="">
<div class="entryImg" style="{%2}"></div>
<p><span class="date"></span><br>
blog:「{%3}」<br>
{%4}<br> {%1}</p>
</a>

Merge all items into single one, optionally applying global templateに、
チェックマークをつけて、[Preview]ボタンをクリック

すると、プレビューが表示され、【Step 4】に、RSSフィードのURLと、
再編集する際にアクセスするためのURLが表示されます。